英語の勉強

NHK 入門ビジネス英語のディクテーション「顧客と交渉する L17-L18」

NHK 入門ビジネス英語のディクテーション

入門ビジネス英語 をはじめて聞いてみたらなかなか良い。

話題は身近でよくありそうなものだし、難易度もほどほど。

先月後半は実践ビジネス英語を久しぶりに聞いてみて、これはこれで良いのですがちょっとヘビーなので・・・今月は入門の方を聞いてみるかな。^^;

ということで、ディクテーションしていきます!

12月3日分

この日はあえてディクテーションする場面がなかったです。^^;

さて、会社間で商品を売買した際の、支払い条件が話題になっていました。

前払い、商品到着時支払い、30日後の後払い・・・・。

売る方(なるべく早くお金を回収したい)と買う方(なるべく遅く支払いたい)で利害関係が逆なので、双方で落としどころを探るわけです。

個人での商品購入でももちろん、代金後払いの方が有利というか得なわけですね。

たとえば、今1万円もらえるのと、1年後に1万円もらえるのと、どっちが良いですか?という話と同じです。

で、一番簡単な実現方法はクレジットカードを使うことで、これでだいたい1か月くらい支払いを後に伸ばすことができます。

ただし、クレジットカード用の特別料金でないことと、一括払いに限り、ですよ。←超重要!

12月2日分

電話会議やビデオ会議は tele-conference で、日本でもテレコンって言います。

to make projections の説明

Kellie: “to make projections” is to predict or guess what will happen in the future.

experience の説明

Kellie: “experiencing” means that something is happening. For example, “The company is experiencing a shortage of staff”.

テレコンの注意点

Kellie: Well, I think more than anything, it’s important to be aware of what time it is in the day for the other person on the other line.

And to be sensitive to the fact that they might be sleepy if it’s late at night or early morning.

Shibata: That’s true.

・・・・

Kellie: Right. And it’s always a good idea to acknowledge if the other person is making time to have the call at in hour outside of regular office hours, that you appreciate their time.

時差をちゃんと考えましょう、ってことですね。

call at in hour は自信がないです。

ひとこと

実践ビジネス英語のほうも捨てがたいのですが、1日の時間も限られているわけでして・・・。

やりながら何やるかを考えます。